学校水泳応援団 ( 1,12,51,52,53,54,55 67 70 71 72 73 74 76 77 )
1・2年の水泳授業 ( 5,8,11 ) 3・4年の水泳授業 ( 2,6,9 )
5・6年の水泳授業 ( 4,7,10 ) 学年別水泳指導到達目標 ( 3 )
特別練習 ( 13,14,17,19,20,21,22,23,24,25,26,30 )
大会対策 ( 27 ) 補習授業 ( 15,16,18 )
クロールの泳ぎ方 ( 45,46,47 ) 背泳の泳ぎ方 ( 62 )
平泳ぎの泳ぎ方 ( 48,49,50 ) バタフライの泳ぎ方 ( 56,58,59 )
遠泳の泳ぎ方 ( 64 66 ) 水泳大会 ( 28 29 44 )
オープンウォーターの泳ぎ方 ( 65 ) 水泳での工夫 ( 60 )
管理人の過去の遠泳 ( 63 ) 水泳指導の資料 ( 42 )
管理人の水泳練習 ( 32,33,34,35,37 79 )
管理人の水泳歴 ( 31 )
管理人の過去の競泳歴 ( 38,39,40,41,43 )
成人・生涯学習 ( 61 78 )
温水プールへの道( 71 72 73 )
生活習慣病と水泳(78 79 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94
95 96 )
検査・3
2月5日は糖尿の検査日である。
永らく医者通いしていなくて、来年の水泳指導までに一度からだのオーバーフォールもあって、町で唯一の国保の小さな病院に行った。
それが昨年の暮れの25日で1回目の検査を受けた。
体重69キロ(服の分引けば67.6キロ)
血圧198血糖値200以上で200丁度だったかそれ以上だったかはっきりしない。
ヘモグロビンA1c9.7
ということでバリバリの糖尿といわれた記憶がある。
それでその翌日外来の専門医が来るとの事で再度来院して検査してもらってほしいということに成った。
そして前日やったばかりの血液の検査と追加の検査が心電図とレントゲン、其れと尿の検査。
これが2回目の検査である。
連日同じ検査やらされてトンだ出費である。
その数値を逐一聞いたわけではないが、どうせ昨日の今日そう違った数字も出なかったろう。
詳しい話が聞けたわけではないが、とにかく普通なら入院しても良い数値らしいことは分った。
この数字がもっと急激に来ているようならとても起きて居れる事は無いとのこと。
とりあえず治療にかかるということだが薬で抑えるのか、インシュリンの注射に入るのかを聞く前にこちらの主張を先にすることにした。
そのためその若い女医さん何をしようとしていたのか聞き漏らした。
血糖値がわるいのはうすうす分るし、血圧も理解できるがヘモグロビン何たらなんて全く分らぬ、今もって同様である。
只いままで倒れもせず、毎朝犬の散歩でき、畑もやっているわけだから、治療のスタートあわててすぐにしなくとも大事無かろう。
とりあえず一月、食事療法と運動療法でやってみたい、勿論何をするべきか分って言ったわけではない。。
副作用なき薬など聞いたことも無いゆえ、薬など使わず直したかっただけで、様子見しましょうということで手を打った。
それで常人ではチト無理な水泳の練習、自分に科したわけである。
そのお陰で、これだけ泳げれば数値如何様なりとも、体のほうは健康体と確信できる
ところまで運動能力回復してきた。
今回3回目として測ってもらった数値、体重64.2キロ、血圧172-83、血糖値264、ヘモグロビンA1c8.2.
体重、内臓脂肪計り乍減らしてきたし、前日の血圧は10以上低かったのである。
ヘモグロビンA1cも9.7から8.2と減少、この調子で下がればもう少しで安全圏に近づこう。
一つ気に入らぬは血糖値である。
只これはあまり今回問題にされず、むしろ血圧のほうで160以上あるということは血管に問題が起こりやすいので薬で下げたいということであった。
当方にすれば今回172であるが、当初198あったのが昨日151-71,161-82と順調に、多少上がり下がりがあるとはいえ全体的には減少していることを話してことわった。
ということで次回4回目の検査3月5日に予定ということとなった。
次には確実に血圧下げておこう。
勿論血糖値だって同じことである、尤も今のところ何が効果的か分っているわけではないが。
運動だけではすみそうも無いとだけは、考えざるを得ない。
マァ楽しみながらのついでに数値下がるのならこれは続けられるし、そのうちマスターズ水泳大会にも復帰であるが、これにはまだ少々時間がかかりそうである。
水泳との15年以上のブランクは半端ではないようだ、競泳でいえばもっと長いブランクがある。
尤もマスターズ大会5歳刻みゆえ70歳での日本記録に挑戦と考えれば、まだ1年5ヶ月あることになる。
もちろん200mバタフライだが、現在どこまで記録伸ばしているのか永らくマスターズから離れていたから分っていない。
願わくは手の届く範囲にとどまってくれていることを望んでいる。
体脂肪燃焼・8
先週の木曜日に串本迄泳ぎに行ってきた。
目下最初ほど良きデーターというか狙いのとおりにならないことを先回でも書き綴った。
今回のデーターアップの前にそのあたりを検証したい。
どうも最近排泄がうまくいきにくくなっているのである。
当初、1回の泳ぎで1.2キロとか1.1キロ脂肪が減るということは大変喜んでいた。
しかしながら普通水泳で1時間半程度泳いだところで800キロカロリー程度消費できたら良しとせねば成らぬらしい。
ところが、脂肪の1キロ燃焼さすためには実は7200キロカロリーが必要ということだそうである。
だから1.2とか1.1キロの脂肪減少はなんとも凄まじいとしか言いようが無いということになる。
タニタのBC118E体組成計を疑うとか、2時間近く水に浸かった体と水に入っていない状態との比較に無理があるとすればおいそれと信用できないことになる。
さいきんの0.5キロ程度の脂肪の燃焼だって3600キロカロリーと大きすぎるわけである。
デモ体組成計が多少狂っていたとしても、或いは5割がた狂っていたとしても幾分かは信を置かなければ、全く目安がなくなってしまう。
だから上記数字多少割り引いてみても、1日のカロリー摂取1600キロと見れば体が栄養分不足に悲鳴上げるのは当然と思われる。
ゆえに体内に取り込まれた分 とこぎり吸収せねばと頑張って中々出さないと考えるしかない。
なぜならカロリー消費減らしてから、余計野菜分増えて食物繊維が減った要素が全く無いからである。
其れと最近脂肪の減り方が1時の半分になったかわりに運動中の筋肉の減り方で補いつけているようである。
このことは大体有酸素運動で、最初の20分間程度は体内のグリコーゲンの消費で脂肪のほうはそれ以後と言う体がより長くグリコーゲンが消費できる体質に変わって行っているとしか考えられない。
只その体の変化があまりにも急激過ぎて少々考えにくいわけだが、体組成計の出方から其れしか考えられない。
毎回泳ぐたびに、体組成計乗るわけで、体重変化を正しく掴むためにも日々の排泄に気を使っているわけである。
2日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.5キロ、体脂肪率20.35%、脂肪量13.15キロ、筋肉量48.7キロ、筋肉量評価0、対水分量37.65キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.3、肥満度10.3%
血圧177-80 心拍数63 2回目血圧156-83 心拍数57
練習後、体重63.7キロ、体脂肪率19.65%、脂肪量12.65キロ、筋肉量48.5キロ、筋肉量評価0、体水分量37.6キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.0、肥満度9.0%
血圧128-77 心拍数66 2回目血圧121-72 心拍数92
4日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.8キロ、体脂肪率20.25%、脂肪量13.1キロ、筋肉量49.0キロ、筋肉量評価1、対水分量38.0キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.9%
血圧151-78 心拍数63 2回目血圧161-82 心拍数57
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率19.25%、脂肪量12.25キロ、筋肉量48.7キロ、筋肉量評価0、体水分量37.85キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.9、肥満度8.8%
血圧137-76 心拍数83 2回目血圧142-80 心拍数86
この2回を比較すると先ず体重であるが、前回練習後63.7キロ迄落ちた体重が64.8キロと1.1キロ増えて、前回練習前より0.3キロ増えている。
只練習後同士なら辛うじて0.1キロの減少である。
しかし体脂肪に関しては、練習前・後で0.5キロの減少にとどまったが、今回は13.1キロから12.25キロと0.85キロの減少となっている。
其れと今回非常に喜ばしいことは、血圧で練習前1回目151・2回目161と当初の198から比べれば随分下がってきた。
その代わり練習後の血圧はというと137・142と増えてきている。
練習は今回頑張って2時間連続でクロール、5200m泳ぐこととなった。
距離としては本来は7000m程度泳げなければというところだが今のところこれが精一杯。
最後にオマケで50mバッタで流しておしまい。
バタフライと違ってクロールは随分気持ちが楽に泳げるものである。
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体脂肪燃焼・7
もう立春というが寒さの本格化はこれから、本日は2日の練習をまとめる。
前2回と2日の分のデーター列記しておく。
26日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.85キロ、体脂肪率20.95%、脂肪量13.6キロ、筋肉量48.6キロ、筋肉量評価0、対水分量37.45キロ、内臓脂肪レベル14、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.95%
血圧176-81 心拍数52 2回目血圧174-90 心拍数60
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率20.15%、脂肪量12.85キロ、筋肉量48.15キロ、筋肉量評価0、体水分量37.05キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.9、肥満度8.8%
血圧128-64 心拍数62 2回目血圧124-75 心拍数97 3回目血圧115-59 心拍数55
28日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.6キロ、体脂肪率19.95%、脂肪量12.9キロ、筋肉量49.0キロ、筋肉量評価1、対水分量38.05キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.3、肥満度10.5%
血圧163-88 心拍数59 2回目血圧160-83 心拍数591
練習後、体重63.7キロ、体脂肪率19.6%、脂肪量12.5キロ、筋肉量48.5キロ、筋肉量評価0、体水分量37.6キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.0、肥満度9.0%
血圧105-81 心拍数150 2回目血圧129-73 心拍数151
2日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.5キロ、体脂肪率20.35%、脂肪量13.15キロ、筋肉量48.7キロ、筋肉量評価0、対水分量37.65キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.3、肥満度10.3%
血圧159-88 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.7キロ、体脂肪率19.65%、脂肪量12.65キロ、筋肉量48.5キロ、筋肉量評価0、体水分量37.6キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.0、肥満度9.0%
血圧136-81 心拍数86
練習内容
97分クロールで4000m(90分 3700m)、オマケで50mバタフライ
4000mは海洋センターでの最高の距離である。
負荷的には、90分バタフライのほうがはるかに大きいが、本来的には97分ではもっと脂肪燃焼が起こってもよさそうに思える。
2日のデーターに限って言えば練習前・後で0.8キロの体重減、脂肪量で言えば内0.5キロの減少、筋肉りょうでは0.3キロtぴうこと担った。
12.65キロの練習後の脂肪量は前回練習後の12.5キロに比して0.15キロ逆に増えておりその間多少日にちがあったとはいえ13.15キロまで戻って板のは血と残念である。
ぜんかい64.6キロから63.7きろと0.9キロ減少させていながら練習感覚の中で64.5キロまで戻している。
こんかいの練習後体重63.7キロだって次の時点でいくらに抑えられているかが重要である。
銅考えても当初の体の構造と内部的に変わってきているようでこのあたりの検証が必要のようである。
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体脂肪燃焼・6
強風波浪注意報下の串本行き。
いつもながら海岸線の景色楽しみながらのドライブ。
白く岩に砕ける波濤や打ち寄せる大波でいつも以上の景観が楽しめ、40キロの道のりもみじかく感じた。

体組成計の数値、前回停滞気味と報告したが、今回も取り立てて脂肪燃焼が増えるどころか相変わらずの減少である。
今回3回目のバタフライの90分泳であるが、2650mと最も距離が減った。
といってもぜんかいより50mだけであるが。
只途中まであっとうてきにわるいのをさいごの500mで前回並みまであげてきたため、泳ぎ終わってからの心拍しい150とやけに高かった。
バタフライ泳での3回を並べてみる。
22日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.9キロ、体脂肪率19.55%、脂肪量12.65キロ、筋肉量49.5キロ、筋肉量評価1、対水分量38.7キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.45、肥満度11.05%
血圧159-88 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率18.4%、脂肪量11.7キロ、筋肉量49.2キロ、筋肉量評価0、体水分量38.55キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.95、肥満度8.8%
血圧136-81 心拍数86
26日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.85キロ、体脂肪率20.95%、脂肪量13.6キロ、筋肉量48.6キロ、筋肉量評価0、対水分量37.45キロ、内臓脂肪レベル14、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.95%
血圧176-81 心拍数52 2回目血圧174-90 心拍数60
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率20.15%、脂肪量12.85キロ、筋肉量48.15キロ、筋肉量評価0、体水分量37.05キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.9、肥満度8.8%
血圧128-64 心拍数62 2回目血圧124-75 心拍数97 3回目血圧115-59 心拍数55
28日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.6キロ、体脂肪率19.95%、脂肪量12.9キロ、筋肉量49.0キロ、筋肉量評価1、対水分量38.05キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.3、肥満度10.5%
血圧163-88 心拍数59 2回目血圧160-83 心拍数591
練習後、体重63.7キロ、体脂肪率19.6%、脂肪量12.5キロ、筋肉量48.5キロ、筋肉量評価0、体水分量37.6キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.0、肥満度9.0%
血圧105-81 心拍数150 2回目血圧129-73 心拍数151
まだ22日のデータでは脂肪減少0.95キロ、其れが26日では0.75キロ、26日では0.4キロと減少カーブを描いている。
筋肉量では22日0.3キロ、26日0.45キロ、28日0.5キロと大きな差は無い。
但し必ず減っているのは最初の20分ほどでのグリコーゲンの燃焼か?
体脂肪量、22日の11.7キロが最も低い数値でそれ以後増えているのが残念である。
其れとこの日の練習後の血圧測定で初めて105-81なんて数字が出てきた。
元々練習後は、毛細血管に血が送り込まれるためか下がり気味だがそれにしても低い数字である。
只後半頑張って泳ぎこんだためか心拍数150は上げすぎの気もする。
次回から気をつけよう。
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体脂肪燃焼・5

今回2回目のバタフライの90分泳である。
前々回に1度出来ているとはいえ、クロールと違っていつ駄目になるかと言う心配しながらの挑戦。
500mづつ勘定しながらの泳ぎの繰り返し。
この日も中々ピッチ上がらず、最初に楽して作ったペースに染まってどうしてもピッチが上げられない。
それで前より楽できているかと言うと決してそんなことは無い。
一杯一杯で、それでも何とか最後まで持った。
但し前回より情けない数字、90分で2700m。
あがったあと風呂に長く入ったため、今回はあまりつからずに上がって、寝椅子で多少時間費やした。
測定データー前回と並べてあげてみる。
22日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.9キロ、体脂肪率19.55%、脂肪量12.65キロ、筋肉量49.5キロ、筋肉量評価1、対水分量38.7キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.45、肥満度11.05%
血圧159-88 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率18.4%、脂肪量11.7キロ、筋肉量49.2キロ、筋肉量評価0、体水分量38.55キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.95、肥満度8.8%
血圧136-81 心拍数86
26日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.85キロ、体脂肪率20.95%、脂肪量13.6キロ、筋肉量48.6キロ、筋肉量評価0、対水分量37.45キロ、内臓脂肪レベル14、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.95%
血圧176-81 心拍数52 2回目血圧174-90 心拍数60
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率20.15%、脂肪量12.85キロ、筋肉量48.15キロ、筋肉量評価0、体水分量37.05キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.9、肥満度8.8%
血圧128-64 心拍数62 2回目血圧124-75 心拍数97 3回目血圧115-59 心拍数55
26日の練習前・後での比較だけなら、体重1.15キロ減・体脂肪0.85キロ減・筋肉量0.45キロ減・肥満度10.95%から8.8%へと減少。
決して見た目が悪いわけではない。
ところが22日のデーターと比較すると練習前・後ともに体重殆ど変わらぬながら脂肪量1キロ程度増加して筋肉量が1キロ減少と非常に嫌な数値である。
前回16日のデーター
練習前、体重65.9キロ、体脂肪率20.4%、脂肪量13.4キロ、筋肉量49.7キロ、筋肉量評価1、対水分量38.8キロ、内臓脂肪レベル14、やや過剰、BMI24.8、肥満度12.7%
血圧168-85 心拍数66 2回目血圧171-91 心拍数63
練習後、体重64.1キロ、体脂肪率19.1%、脂肪量12.2キロ、筋肉量49.2キロ、筋肉量評価1、体水分量38.4キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.1、肥満度9.7%
血圧148-82 心拍数108
今回20日のデーター
練習前、体重64.7キロ、体脂肪率20.4%、脂肪量13.2キロ、筋肉量48.8キロ、筋肉量評価1、対水分量37.8キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.7%
血圧183-81 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.3キロ、体脂肪率19.5%、脂肪量12.3キロ、筋肉量48.3キロ、筋肉量評価0、体水分量37.4キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.8、肥満度8.3%
血圧114-71 心拍数111
流石に16日の体重よりは低いが体脂肪では最も悪い数字で筋肉量も増加に転じていない。
練習前の血圧だって逆戻りだし、辛うじてよいと言えるのは練習後の心拍数で、余程楽な練習かと勘違いしそうな数字である。
こうなると以前の体組成計のデーターってなに?って心配になってくる。
只そのようなデーター推移と体調があっていたから体組成計のデーターに対して疑問どころか信頼厚きとなっていた。
でも体の抵抗値から測るのなら、練習前の乾燥状態と2時間近く浸かった後での水のしみこんだ体での信頼度はどうか歌がる必要が出てきたわけである。
マァそのようなことを退けてもここに来て足が随分軽く感じ出していることは事実である。
その上、何十年と付き合っている左足の膝下位置の内側の静脈瘤のふくらみ、とみに小さく成り出した。
両足くるぶしのあたりに出来ていた痣状の変色部分(実はこれで合併症疑うことにな利検査受けることにした)も色が薄れだしてきているのに最近気づいた。
勿論それ以外にとても病人ではこなしきれない運動量を可能としている体調への抜群の信頼度があるからこそ、水泳療法に対して懐疑的になることがない。
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体脂肪燃焼・4
先回思い切ってバタフライのみの1時間半泳に挑戦してみた。
途中随分疲れた時間をすごすこととなったが、何はともあれ完泳することが出来た。
但し昔泳いでいた頃のペースでは流石に無理で、チンタラチンタラの泳ぎで1時間半かかって2900mでしかなかった。
でも泳ぎながら汗をかくほどの特訓と言えるほどであった。
体脂肪燃焼の数値も思ったほどのことでもなく、信頼してきた体組成計の信頼揺らぎ始めたほど。
今回は、同じ1時間半泳でもクロールだから随分気が楽。
こちらも4500m狙いで泳いで居たんだが50m1分が出来ない、はじめでも65秒で徐々に70秒になり、終盤では其れすら遅れだす始末。
1時間で2850m1時間半で3900m後おまけでクロールバッタ各50m泳いでそうけい4000m。
まだ昔に戻るにしては8回程度の練習ゆえスピード戻らぬは仕方の無いことであろう。
只これだけ短期に距離や時間が泳げるようになったことは正直喜びたい。
前回20日のデーター
練習前、体重64.7キロ、体脂肪率20.4%、脂肪量13.2キロ、筋肉量48.8キロ、筋肉量評価1、対水分量37.8キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.7%
血圧183-81 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.3キロ、体脂肪率19.5%、脂肪量12.3キロ、筋肉量48.3キロ、筋肉量評価0、体水分量37.4キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.8、肥満度8.3%
血圧114-71 心拍数111
今回22日のデーター(2回の平均値)
練習前、体重64.9キロ、体脂肪率19.55%、脂肪量12.65キロ、筋肉量49.5キロ、筋肉量評価1、対水分量38.7キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.45、肥満度11.05%
血圧159-88 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.6キロ、体脂肪率18.4%、脂肪量11.7キロ、筋肉量49.2キロ、筋肉量評価0、体水分量38.55キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.95、肥満度8.8%
血圧136-81 心拍数86
データーを比較すると、練習前体重ではこんかいが0.2キロ増加、前回練習後と今回練習前では.1.6キロ増加で実質たいじゅうぞうが1.6キロ増やしている。只そのうち筋肉量増加が1.2キロで脂肪のぞうかは0.35なのでマァ由であろう。
今回練習時の前後で体脂肪量の比較では0.95キロ減少で、前回練習後との比較でも0.6キロ減少しており、又良いペースに戻ったようである。
練習後の脂肪量11.7キロ自体が最も少ない数字で、出来れば次は10キロ台まで下げたいと思っている。
ともかく何度も念押しになるが、糖尿患ってる人間が出来る練習量でないと声を大にして言えると思っている。
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体脂肪燃焼・3
実はここまで順調に体脂肪を燃やしてきた。
スイミングに行く日が多少開いて体重が増えて、体脂肪も其れに伴い増えたとしても泳ぐことによって前回の泳いだ後の数値を必ず下回ることができた。
先ず今回の練習は今までとははるかに負荷が高くてこれまでの練習の成果が体に出来てきたからこその内容といえる。
今までバタフライとクロールの組み合わせでやった来た。
バタフライ2000m、クロール1500mなんて芸当まで出来てきたが、今回はそれどころではない。
1時間半のバタフライ泳を計画した。
2000m通過が1時間3分で1時間半で2900m。
おまけでダウンにバタ・クロールで各50m、総計3000m。
今までと総計だけなら、負けているが、バタフライ単独で1時間半は、20年前ならともかく今の当方にとっては画期的出来事で、泳ぎ終わっても中々汗が引かない。
そこから家に帰り着いた1時間以上たった後のワンコ共との散歩時ですら、疲れて座り込んだほどである。
現在の体力で最大級のエネルギー消費したはずであるのに、この日の体組成計での数値納得いかぬものであった。
前回16日のデーター
練習前、体重65.9キロ、体脂肪率20.4%、脂肪量13.4キロ、筋肉量49.7キロ、筋肉量評価1、対水分量38.8キロ、内臓脂肪レベル14、やや過剰、BMI24.8、肥満度12.7%
血圧168-85 心拍数66 2回目血圧171-91 心拍数63
練習後、体重64.1キロ、体脂肪率19.1%、脂肪量12.2キロ、筋肉量49.2キロ、筋肉量評価1、体水分量38.4キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.1、肥満度9.7%
血圧148-82 心拍数108
今回20日のデーター
練習前、体重64.7キロ、体脂肪率20.4%、脂肪量13.2キロ、筋肉量48.8キロ、筋肉量評価1、対水分量37.8キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.4、肥満度10.7%
血圧183-81 心拍数63 2回目血圧169-86 心拍数61
練習後、体重63.3キロ、体脂肪率19.5%、脂肪量12.3キロ、筋肉量48.3キロ、筋肉量評価0、体水分量37.4キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI23.8、肥満度8.3%
血圧114-71 心拍数111
体重では16日の練習後の数値64.1キロが20日の練習前では64.7キロと0.7キロの戻りながら、筋肉量が49.2キロから48.8キロと0.4キロ減っていることである。
今までの認識では練習によってそのときは減っても休養期間には増えてきていた。
それにこれが最も気に食わないのだが、20日の練習前・後での体脂肪の推移が、過去の例から見ても1.4・5キロは減っても良かろうと思っていたが0.9
キロにとどまった。
其れと16日の練習後の体脂肪と20日の練習後を比較したとき0.1キロ逆に増えており、このきつい練習が何だったのかと思ったことである。
今回満足なデーターは、肥満度に関して8.3%と最も下がってきたことぐらいである。
只体脂肪の0.9キロだって本来ならそんなに嘆く数値ではないかもしれないが、今までのもっと負荷のらくなとこでもさいこう1.2キロ減った事と比べるので残念なのである。
こうなると測定器にぜったいの信頼置いてやってきたわけだが、これからはそのあたりも考慮に入れなければ成らぬ。
たしかに計る前の足の裏と1時間半から2時間水に使った足の裏では抵抗値が変わってもおかしくないと疑う必要がある。
といって練習後1時間も2時間も上がってから待ってもいられずこの辺りは仕方がないと諦める他はなさそうである。
でも測定は今後2回づつやることにしてみよう。
今回確かにつらい練習ではあったが、タイムもひところからするとまだまだだが、ともかく1時間半バタフライで泳げたことだけでも喜びたい。
血糖値200でヘモグロビンA1c9.7血圧198では到底出来ぬ練習と思うし、血圧は毎回行けば測れるが良化の兆しは見えてきている。
血液使っての検査は自分では出来ぬ、病院行かねば分らぬがよくなっていなければ出来ぬ練習内容ゆえこちらも良化していよう。
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海洋センターにある体組成計では行ったときだけしか計れない。
それで体組成計の家庭用を買い込んだ、プールにあるタニタと同じにした。
それで計ると
17日体重64.9キロ、体脂肪率30.1%、内臓脂肪8.0、体内年齢44歳
18日体重64.4キロ、体脂肪率30.0%、内臓脂肪8.0、体内年齢44歳
19日体重64.4キロ、体脂肪率29.8%、内臓脂肪8.0、体内年齢43歳
体脂肪率が同じタニタ製でありながらプール設置が20%ほどと10%ほどの違いがありなんとも不可思議であるが、これはプール設置の半角的機種を信じるしかあるまいと思う。
内臓脂肪に関しても同様である。
腹部X線ーCT画像による実測値で100平方cm以上を生活習慣病を引き起こす可能性が高いとし其れをレベル10としているそうだ。
ところがプール設置の分では14がやっと前回13に下がったところまだまだ要注意領域であることに変わりがない。
ところが家庭用のインナースキャンBC-711では8.0とすでに安全領域に入っていることになっている。
何とかしろよタニタというところである。
只素直に喜んでいるのは体内年齢で43歳まで下がっている、当方の現在の年齢考えれば25歳も低く出ているからこれはこれで満足。
但し今泳いでいる練習、20台だっておいそれ出来る物ではないだけに、もっと下がる可能性は充分と感じている。
家庭用のは、一つの増減の目安と考えていこう。
其れと普通出てくる数値をはるかに凌駕した脂肪減少を考えたとき、取り込むカロリー減少のまま運動を続けるのが正しいかは疑問が出てきた。
というのは脂肪減少が起こるだけの運動なら筋肉増が必ず起こり、単に体重減少のみ目安とすることは全く無意味である。
体重減より体脂肪の減少が注視すべき点で、それなら体の要求に耳を傾ける必要があるということである。
どんどん脂肪が減る中で危機感を持った体は、取り込んだ食事から効率的に栄養をすばやく取り込み、練習間隔の間で体重を戻そうとする。
そうした中で脂肪減少で出てくる現象数値より、筋肉増加で体重減少の数値が低いことが間々起こりうる。
今まではクロールバタフライのそれぞれの量はともあれ複合で練習してきた。
次回練習ではバタフライ1時間半泳・次々回では1時間半クロール泳と単独泳でを考えている。
これらによってバタフライだけとクロールだけの負荷によるカロリー消費を見つけたいと思っている。
ある本に寄れば10分間泳でクロール140キロカロリー、バタフライ180キロカロリーと大まかに出ていた。
ところがこれは体の大小・男女の差も考慮されていず、その上泳ぎの効率も考慮されていない。
其れゆえ当方の泳ぎにそのまま取り込むことは出来ないと思っている。
其れとクロールとバタフライの泳ぎの負荷のかかり方は少なくとも当方にとっては倍以上あると感じている。
これもこれからの実験で答えが出ると思われる。
其れとこういった考えざるを得ないことが出てきて、運動だけでなく食事についても考え出した。
元々こちらに来たことから、有機無農薬の大切さ感じて、畑借りて野菜作り出していたこともありロハス・スローライフ考えたこともある。
そのうえ、上記の延べた常軌を逸した脂肪の減少に体が付いていくためにもなおさら手を打たなければと感じている。
そんな折マクロビオティックというものに行き当たった。
これは今まで以上に玄米や自然食を推進し、魚ですら蛋白源としないようである。
当地のような新鮮な魚が手に入る地域で生活するものは、肉には無くとも済ませることが出来ても魚は困るとしか言いようがない。
折衷案考えながらマクロビオティックを考えてみたい。
ただいまの所は、特別に糖尿病意識した食事と徹底してやれてるわけでなく、なるだけ今までの半分という意識で食べている。
だから砂糖も塩分も、ご飯の量も半分、ビールだってコーヒーだって糖質〇というわけである。
只これからは体脂肪減少を考慮に入れながらの食事をとる必要がありと考えているが、はっきり調べが付いているわけではない。
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体脂肪燃焼・2
先回の練習で面白い体の挙動紹介できたと思う。
もう一度改めて紹介しよう。
スタート時、体重69キロが現在の練習前体重65.2キロ、体脂肪率21.3%で脂肪量13.9キロ、筋肉量48.6キロ、筋肉量評価0、体水分量37.4キロ、推定骨量2.7キロ
、内臓脂肪レベル14 やや過剰、肥満度11.5%。
終了後、体重64.0キロ、体脂肪率20.0%で脂肪量20.0キロ、筋肉量48.5キロ、筋肉量評価0、対水分量37.5キロ、内臓脂肪レベル13 やや過剰、肥満度9.5%。
この数字を元に今回の練習での数字の推移を考察する。
今回とうとうバタフライにて2000m達成。
途中スンナリでは無かったが、57分掛かりで出来たことは素直に喜びたい。
後クロール1500m、38分と合計3500mで95分の泳ぎ。
測定数値で言うと、
練習前、体重65.9キロ、体脂肪率20.4%、脂肪量13.4キロ、筋肉量49.7キロ、筋肉量評価1、対水分量38.8キロ、内臓脂肪レベル14、やや過剰、BMI24.8、肥満度12.7%MI24.8
血圧168-95 心拍数66 2回目血圧171-91 心拍数61
練習後、体重64.1キロ、体脂肪率19.1%、脂肪量12.2キロ、筋肉量49.2キロ、筋肉量評価1、体水分量38.4キロ、内臓脂肪レベル13、やや過剰、BMI24.1、肥満度9.7%
血圧148-82 心拍数108
練習前血圧168-95と初めて170切った数値が出てきた。
体組成計測定値で先ず目に付くのが体重で前回練習後の体重64.0キロが今回練習前の測定では65.9キロとたった2日で1.9キロと大幅の逆戻りしたことである。
先回急激に体重減少1.2キロ、内脂肪減少1.1キロをひき起こしたことで、危機感つのらせた体の敏感な反応と見た。
勿論これは、脂肪の急激な減少に気をよくした当方が多少食事に手心を加えたことによるものである化も知れない。
特に鍋物の食事では、量の規制がしずらいという良い教訓である。
只仔細に数字見れば、体重増加1.9キロにも拘らず、脂肪量の増加は0.6キロに留まり、筋肉量の増加が1.2キロ体水分量増加が0.1キロ。
ほぼ3分の2が筋肉増加となって、脂肪量の増加をはるかに凌駕していることはまだまだ希望が持てる。
先回、3300mも泳いでるわけだから、体に入ったカロリーを筋肉増加に繋がったことは考えようによっては、当然といえば当然、体が欲していたことかもしれない。
鍋物といったが、他のものでも充分体重増加ななったかもしれない。
そして3500m・95分のそれもばったの2000m含めてのどちらかといえば激しい運動量。
付け焼き刃の筋肉から0.5キロ絞られて体水分量0.4キロ減少、そして体脂肪が実に1.2キロの燃焼。
そして前回練習後と比較して、体重0.1キロ増加にも拘らず、筋肉量0.7キロ増加で脂肪の減少0.6キロ。
確実に脂肪燃焼させていることが見て取れる。
只人間の体の機能、急激に減ったものは何とかカバーしようと体が働くということが分る。
そのあたりも充分気をつけながら、運動続ける必要がありそうだ。
しかし練習前,後で測定することから体の機能まで類推するようなことが出てきて、単に糖尿の数値良くしたいから始めた運動だが、随分面白いことが出てきそうである。
多分次回練習前の測定では矢張り体重増加が見て取れるし筋肉増加も進みそうだし、同様の練習では脂肪の燃焼だって同じように減ることだろう。
只全く同じ運動でもある程度脂肪が減ってきた段階では中々即燃焼に繋がるかは疑問に思っている。
其れともう1点、バタフライだから減ったのか、もう少し負荷の少ないクロールでも同じように減るのかどうかである。
だから同じ距離・または同じ時間をバタフライとクロールで泳いで比較をする必要がありそうである。
もし同じ時間で同じ結果が出れば、負荷量に関係なく有酸素運動を続けさえすれば効果期待できるということになる。
しかしバタフライとクロールで大きく脂肪燃焼の効果が違うとしたら、負荷を考えながらやらなければならぬと言うことになる。
来週の練習でやってみたいと思っているが、今のところ20日・21日の2日しか練習に当てれない。連続したところでデーター取ることが良いのか多少疑問である。
其れと泳ぎ終わってお風呂で休んでいたら話しかけられた。
いつも馬鹿みたいにバタフライしているもんだから,あれならマスターズのリレーに使えるんではということらしい。
只目下のところ糖尿の数値良くする必要があるから、遅筋での有酸素運動が必要で、速筋でのレースの準備当分出来そうもない。
遅筋が慣れて徐々にスピード上がるか、さっさと数値良くなって速筋での練習が出来るか、いづれにしても少々時間をもらいたいと答えておいた。
4人で合計280歳の区分だからそう気を使う必要ないかも知れぬが、やる以上は以前やっていた状態に戻したいと思っている。
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体協・水泳上級指導員
日本遠泳協会・遠泳道5段
琵琶湖縦断泳54キロ・横断泳多数、バタにても完泳
日韓海峡挑戦(43/53キロ)
24時間テレビにて24時間完泳
8時間連続バタフライ・17キロ泳
鳥人間コンテストに7回出場・ヘリ部門2位
フルマラソン5回完走